統括顧問弁護士 松江 頼篤

統括顧問弁護士 松江 頼篤Matsue Yoriatsu

統括顧問弁護士 松江頼篤

得意分野

  • 家事:離婚・親権・遺言・相続・遺産分割
  • 企業法務:会社法一般(株主総会・その他会社経営一般) M&A・企業再編 事業承継
  • 不動産取引一般:借地・借家 建築紛争・欠陥住宅(消費者、業者側を問わず) マンション法に関する紛争
  • 境界・騒音・その他近隣関係の紛争
  • 契約法・商取引 債権保全・債権回収 独占禁止法 金融商品取引法等経済特別法 不正競争防止法
  • 交通事故
  • 一般刑事 経済事犯 少年事件

裁判遂行方針(離婚・相続問題/不動産・建築問題の協議・調停・訴訟など)

粘り強く、戦うことが大切です。

離婚・相続問題で弁護士に相談するメリット

本人訴訟で勝つべき事件が負けることは現実にあります。餅は餅屋です。

離婚・相続問題の証拠集めで大事だと思うこと

諦めず、粘り強く収集することです。

相談する事への敷居が高いと感じている方が多いようですが?

敷居などありません。弁護士も依頼者なしでは人権の擁護もなにもありません。依頼者あっての弁護士法1条です。

どのタイミングで弁護士に離婚・相続問題を相談すべきか?

できるだけ早い段階がいいと思います。最初は相談だけでも、ことが始まってから対応がしやすいです。

いろいろな弁護士に相談する事は失礼にあたるのか?

失礼ではありません。

相談(依頼)している弁護士と上手くいかないのですが、途中で変える事は失礼ですか?

失礼ではありませんが、経済的出費が伴うので、慎重に決めた方がいいでしょう。とりあえず他の弁護士に相談し、依頼している弁護士のやり方が適切かどうか相談してから決めたほうがいいと思います。

無料相談ではどこまで対応してくれますか?

ケースによりますが、弁護士も受任していないと責任感、真剣さが異なることがあります。

離婚・相続問題で相談に伺う前に事前に準備するものはあるのか?

できたらそれまでの経緯をメモ書きで用意してもらうこと。関係書類一切とともに持参してもらうと理解しやすいです。

ベテランと若手弁護士、依頼に違いはあるのか?

経験の違いはありますが、若手弁護士でもある種の事件を専門にやっていればすぐベテランになります。