弁護士 清水 理聖

弁護士 清水 理聖Shimizu Risei

主任弁護士 清水理聖

得意分野

  • 家事:離婚・相続
  • 企業法務:建築・不動産

離婚・相続問題の証拠集めで大事だと思うこと

相手のガードが固くなる前に、適切に動き始めることです。

どのタイミングで弁護士に離婚・相続問題/不動産・建築問題を相談すべきか?

早ければ早い方がよいです。

いろいろな弁護士に相談する事は失礼にあたるのか?

問題ありません。セカンドオピニオンでお越しいただく方も多くいらっしゃいます。

相談(依頼)している弁護士と上手くいかないのですが、途中で変える事は失礼ですか?

合う合わないがありますので、途中で弁護士を変えるということは悪いことではありませんし、失礼ということもありません。
なお、当事務所には弁護士が複数おりますので、担当の弁護士と上手くいかないということがあれば遠慮なくご相談いただければ所内の対応可能な弁護士へ変更することも可能です。

離婚・相続問題で相談に伺う前に事前に準備するものはあるのか?

時系列をまとめておいていただけると話がスムーズに進みます。

ベテランと若手弁護士、依頼に違いはあるのか?

ベテランだから若手だからというよりは、その弁護士個人の資質による能力の差は大きいと思います。
長年弁護士をしている方でも、当該分野に関する事件をせいぜい十数件しか担当していないという弁護士もいます。分野に精通していない弁護士の場合、本来するべきアドバイスが十分にできていないことが多く見られます。そのような方がセカンドオピニオンでよくいらっしゃいます。