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弁護士法人淡路町ドリーム

建築・不動産のセミナー情報

セミナー情報

建築・不動産の最新セミナー案内

最新セミナー情報
日程 セミナー名
9月18日(火)13時30分~ 第32回 設計者の権利と義務
  1. 1.設計監理契約の法的な性質
  2. 2.営業設計か実施設計か(ただ働きの境界線)
  3. 3.多方面から追求される建築士の義務
  4. 4.建築士の処分事例から学ばなければならないこと
32回〜34回「建築・不動産業界向けトラブルセミナー」(表ページ)
32回〜34回「建築・不動産業界向けトラブルセミナー」(裏ページ)
10月16日(火)13時30分~ 第33回 不当な解約から報酬と著作権を守るために
  1. 1.設計監理契約が解除される場合
  2. 2.解除された場合の報酬の確保はどうなる
  3. 3.解除に耐えうる契約書の用意
  4. 4.解除後の著作権の確保
32回〜34回「建築・不動産業界向けトラブルセミナー」(表ページ)
32回〜34回「建築・不動産業界向けトラブルセミナー」(裏ページ)
11月20日(火)13時30分~ 第34回 不適合建築への設計者の責任
  1. 1.民法改正と瑕疵担保責任
  2. 2.建築士が責任を問われるのはどのような場合か
  3. 3.施工管理の責任の内容
  4. 4.不適合建築と慰謝料
32回〜34回「建築・不動産業界向けトラブルセミナー」(表ページ)
32回〜34回「建築・不動産業界向けトラブルセミナー」(裏ページ)

参加費用

お1人様各回3,000円(税別)となります。(事前支払い)

お申し込み方法

お電話またはFAXでも受け付けております。

  • TEL:03-5577-2824
  • FAX:03-3525-8089

開催実績

第1回
リフォーム業者向け未収対策
リフォーム工事を終了したのに、出来上がりが気に食わないと言われて代金を払ってもらえない。こんなお悩みに良く効くセミナー
~リフォーム工事、代金回収でつまずかないためには~
第2回
売買事業者向け 特約対策
不動産売買契約の白紙条項につまずかず、決済にこぎつけるには?
~白紙解約特約を悪用されないためにも~
第3回
建築業界向け 近隣対策
建物を建てようとしたら、隣家から、もっと離して建てろといわれた。そっちだって離してないのに・・・。こんな近隣トラブル経験はありませんか?
第4回
契約の有効性を巡る問題
  • 1.せっかく結んだ売買契約なのに、買い主が自分は当時意思能力がなかったから取り消すと言ってきた。
  • 2.決済前に買い主が、物件が思っていたのと違うから錯誤無効だと言ってきた。
    ~こんな風にならないように、契約ば有効に成立するための要件と、有効では無いと主張されないための防御策を学ぼう~
第5回
私道を巡る紛争
  • 1.私道の堀削承諾に、私道の所有者が承諾してくれない
  • 2.駐車場つきの家を建てるために買った土地、私道の所有者達が、車両の通行を拒否
  • 3.そもそも私道って、どういうものなのか
    ~こんな私道のお悩みに有効なセミナー~
第6回
手付け解除を巡る問題
決済の場で突然、買い主から、手付け解除だと言われた。
いまさらどうすりゃいいの?
~手付けの性質を正しく知って、対処を学ぼう~
第7回
建築工事の遅延を巡る問題
  • 1.何度設計をしても、施主の要望がころころ変わって、ちっとも着工できない。
  • 2.工事途中で変更要望が激しすぎて、材料も間に合わず、これでは工期が間に合わない。
  • 3.大雪の影響で工事が中断。再開したら、今度は職人が足りない。工期遅れの責任は取らなきゃいけないの?
第8回
建設の瑕疵を巡る問題
  • 1.工事は完成したのに、施主から「瑕疵がある」といって、代金を払ってもらえない。指摘の点は、合意の上で変更した工事なのに。
  • 2.老朽化した建物の内装リフォーム、躯体をいじったことは確かだけれど、もともと、建築基準法に違反している状態だった。それでも瑕疵担保責任を負うの?
第9回
難しい近隣住民とのトラブル
  • 1.高級住宅街の10棟現場の周囲の住民から、環境が悪化するとして、様々な要求を持ち出されて工事が進まない。
  • 2.賃貸マンション建設現場で、近隣住民がのぼりや、横断幕を揚げて反対運動をしている。では賃借人が入らないし、をもをも名誉棄損
第10回
下請け業者の手抜き工事が原因の瑕疵建築について、建設会社としてどう対処すべきか
  • 1.下請け業者の手抜き工事による建築の瑕疵が発生する場合
  • 2.瑕疵の種類による責任の重大性
  • 3.施主との対応で注意すべき点
  • 4.下請け業者との対応で注意すべき点
第11回
隣地の越境について、建設会社としての対処法
  • 1.基本知識:越境が問題となるのはどんな時
  • 2.越境への対策の基本
  • 3.仮処分手続きの実際(東京地裁9部を例に)
  • 4.将来の約束をする場合に気を付けること
第12回
共有の私道があるある物件を購入販売する際、不動産販売・建築会社として 気をつけるべきこと
  • 1.私道とはなにか
  • 2.私道を持ちあいになっている場合のパターンと権利関係
  • 3.私道の状況によってどんなことが可能で、どんなことが不可能なのか
  • 4.争いが、片付かない場合の対処法(東京地裁9部を例に)
第13回
売買契約の違約金の回収方法
  • 1.売買契約の効力
  • 2.決済に至らない場合の原因には何があるのか
  • 3.決済に応じさせるにはどうしたらいいのか
  • 4.どうしても決済不能と分かったら、何に気を付けておけば違約金の回収ができるのか
第14回
不動産の仕入れに潜むトラブルの防止法
  • 1.当事者の確定  所有者はだれなのか
  • 2.当事者の能力の判断  売買ができる能力のある人なのか
  • 3.物件の利用関係の問題(賃借人ができる能力ある人なのか)
  • 4.境界、越境、通行権など、近隣とのトラブル
第15回
販売後の建築の瑕疵の問題を解決する方法
  • 1.建物の瑕疵とは
  • 2.瑕疵の種類とその確定
  • 3.新築の販売の責任と、中古販売の責任
  • 4.訴訟にされないために、妥協点を探る努力
  • 5.提訴された場合の実際の裁判の進行の仕方と対処法
第16回 
知っておこう!建築設計契約における、設計士の義務と責任
  • 1.建築士の責任にはどういうものがあるのか
  • 2.契約書の作成と重要事項説明義務
  • 3.工事管理の責任を問われるのはどういう場合か
  • 4.生じた建築の瑕疵、建築士が責任を問われるのはどんな場合か
第17回
設計報酬の取りはぐれを防止する方法
  • 1.契約締結前の実働の対価を確保する方法
  • 2.契約締結後、不当な解除を防ぐ方法
  • 3.勝手な追加変更を希望され、あげく、費用を払ってくれない施主への対応
  • 4.引き渡し後に建築の瑕疵を指摘された場合にどうするか
第18回
建築設計契約の不当な解約トラブルへの対処法
  • 1.コストを理由の解除に対抗するためになすべきこと
  • 2.契約書通りの職務を執行している事の証明を残すこと
  • 3.解約後のトラブルの防止(設計図書の悪用)
  • 4.後期遅れなど、拡大損害を請求されないためになすべきこと
第19回
知っておこう!建築設計契約における、設計士の義務と責任
  • 1.建築士の責任にはどういうものがあるのか
  • 2.契約書の作成と重要事項説明義務
  • 3.工事管理の責任を問われるのはどういう場合か
  • 4.生じた建築の瑕疵、建築士が責任を問われるのはどんな場合か
第20回
人ごとではすまされない!高齢化社会が招く不動産取引の問題点
  • 1.高齢化社会が不動産取引に及ぼすリスクの実態
  • 2.契約が有効とされる場合、無効とされる場合
  • 3.意思能力理論で押さえておくべき事
  • 4.成年後見制度は不動産取引にどう関わってくるか(その実態と運用)
第21回
中古住宅販売で気をつけるべき「現状有姿」と瑕疵担保責任の関係
  • 1.「現状有姿」による販売とは
  • 2.「瑕疵担保責任免除特約」とはどういうものか
  • 3.業法上の免除特約の制限と気をつけるべきこと
  • 4.現状有姿売買と瑕疵担保責任免除特約の違い
第22回
私道を巡る問題(私道の掘削承諾と通行権)
  • 1.私道とは何か
  • 2.2項道路と5号道路(建築基準法上の道路)
  • 3.私道の通行掘削承諾が得られない場合どうするか
  • 4.私道の通行権(車両通行を含めた)を確保するにはどうしたらいいか
第23回
建物の明け渡しを円滑に行う方法
  • 1.建物の明け渡しを請求できるのはどんな時か
  • 2.賃借人の債務不履行の場合の明け渡しの方法
  • 3.賃貸人の都合での明け渡しの場合の方法
  • 4.裁判制度の実際
第24回
売買契約を無事決済にこぎつけるために気をつけるべきこと
  • 1.売買契約が有効ではないとして、取り消されてしまう場合
  • 2.売買契約は有効に成立したが、解除されてしまう場合
  • 3.白紙解約条項への対応
  • 4.決済期までに気をつけるべきこと
第25回
境界を巡る問題(境界確定と越境物の処理)
  • 1.境界とは何か
  • 2.境界が決まらない場合、どうやって定めるのか
  • 3.越境物があった場合にはどう処理するのか
  • 4.裁判制度の実際
第26回
不動産取引における債権回収を確実にする方法
  • 1.売買契約における、代金支払いのルール
  • 2.代金先履行になってしまった場合の危機回避
  • 3.違約金が発生するのはどんな場合か
  • 4.どうしたら回収できるのか
第27回
建物の建築にあたって、気をつけるべき近隣トラブル対処法(戸建住宅)
  • 1.一戸建ての建築の場合に予想される近隣との軋轢
  • 2.工事を始める前に説明ツールを作る
  • 3.工事による建物への影響を言われないための証拠づくり
  • 4.どこまでもめ事を片付けた上で、販売するべきか、そのタイミング
第28回
『知っておきたい!』建築紛争裁判の実際(東京地裁建築集中部を例にとって)
  • 1.建物の瑕疵とはどんなものを言うのか
  • 2.訴訟にされないために、ぎりぎりまで行うべき事
  • 3.訴訟になった場合の進行の仕方と注意点
  • 4.建築集中部に継続した案件の実際
第29回
相続と不動産取引を巡る問題
  • 1.相続が発生してしまうと、不動産取引はどうなるのか
  • 2.相続財産の売却にまつわる障害
  • 3.相続財産が売れるまで管理はどうするのか
  • 4.売却益を分け合う相続における物件売買の注意事項
第30回
相続と不動産取引を巡る問題
  • 1.車輌通行を巡る同意書取り付け義務が争われた問題
  • 2.両方向にある私道のどちらかを通行する意思だったかが争われた事実
  • 3.私道が狭くて建築許可がおりない時にどうしたら良いか
  • 4.どうしても私道の維持が困難とされたケース
第31回
相続と不動産取引を巡る問題
  • 1.そもそも、ローン条項って何?なぜできたの?
  • 2.ローン条項がある場合、誰が得をする、誰が損をする
  • 3.ローン条項の破壊的威力
  • 4.ローン条項を悪用されないために


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